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グラウンディングのための クリスタルヒーリング"自宅で簡単にできる"

まずは、石を選んで用意しましょう

赤色または黒色の石(タンブルまたは原石)を用意する。石は同じ種類のものを1つか3つ。1つの場合は水晶(クリスタル)の原石が2本あると、なお良いでしょう。

  • 赤色の石はガーネット、カーネリアン、ルビー、ヘマタイト(内側は赤茶色)、ファイアーアゲート、ファイアーオパールなど。
  • グリーンガーネット(緑色)もグラウンディングに大変適した石です。
  • 黒い石はブラックトルマリン、黒水晶(モリオン)、天眼石、ブラックオニキスなど。
  • 精神的に落ち着きたい時はスモーキークォーツ(茶)も有効。
  • 強力なグラウンディングには特にブラックトルマリンがお勧めですが、ご自分が安心できて、落ち着く石を選んでみてください。

カーネリアン

カーネリアン

ブラックトルマリン

ブラックトルマリン

◆黒色は足の裏にある「第0チャクラ」に対応します。
◆赤色は「第0チャクラ」~「第1チャクラ」に対応します。

◆水晶の原石、ガーネット、カーネリアン、ルビー、ヘマタイト、ブラックトルマリン、ブラックオニキス、スモーキークォーツ  はハナレイで販売しておりますのでご利用ください。

グラウンディングのためのパワーストーンはこちらから

ご自分のグラウンディングに適した石が何色で何の石なのか?
よくわからない方はハナレイの店頭で「筋肉反射テスト」(無料)でお調べすることも可能です。

クリスタル・ヒーリング法① 座って行う

  1. 床に座って蓮華座(瞑想のポーズ)を組むか、ゆったりと椅子に座ります。
  2. 赤色または黒色の石を脊椎の下あたりに1つ置き、石の上に座ります。
  3. 同じ石があと2つあれば両手に握る、水晶の原石2本を使う場合は、1本の水晶は左手に握り先端を内側に向けます。もう1本の水晶は右手に握り先端を外側に向けます。
  4. 何回か深呼吸してから呼吸を整え、静かに目をつぶりリラックスします。
  5. 自分の下に地面があることを意識して「地球と繋がるイメージ法」を行います。
    10分~20分程度、パワーがみなぎり、すっきりしたなと感じたら終わります。

クリスタル・ヒーリング法② 横になって行う

  1. なるべくリラックスできる環境(室温、服装、香り、音楽、風通しなどはお好みで)を整えます。
  2. 布団かベッドまたはマットの上に仰向けになって横たわり、脚を肩幅に開きリラックスします。
  3. 赤色か黒色の石を1つ、足から少し下(10cm程度)の位置の両足の間に置きます。
  4. 同じ石があと2つあれば両手に握る。水晶の原石2本を使う場合は、1本の水晶は左手に握り、先端を内側に向けます。もう1本の水晶は右手に握り、先端を外側に向けます。
  5. 何回か深呼吸してから呼吸を整え、静かに目をつぶりリラックスします。
  6. 自分の下に地面があることを意識して「地球と繋がるイメージ法」を10分~20分程度行います。

    地球と繋がるイメージ法

    誰にでもできるお手軽なグランディングのためのイメージ法です。ぐらつきそうになった時は度々行うと良いでしょう。

    1. 室内または屋外で裸足か靴下になりましょう。
    2. 足を平行に開き両足にバランス良く体重をかけて、背すじをまっすぐにして立ちます。目は開いたままで大丈夫です。
    3. 呼吸をゆっくりと整えながら、尾骨のあたりから両足の裏に向けてイメージの「根」をおろします。
    4. その「根」が今度は足の裏から地球の内側に伸びて行き、地核(赤い燃える球のイメージ)まで届きます。
    5. 地球から栄養を吸い取るがごとく、地核からエネルギーを吸収し、足の裏を通じて1番チャクラ(会陰)まで吸い上げます。
    6. 1番チャクラと第2チャクラ(お腹)にエネルギーを満たした後、そこから全身にエネルギーが満ち溢れる様をイメージます。
    7. 今度は体内の汚れた氣が足まで下りて、足の裏から地球に吸収されるまでをイメージします
    8. パワーがみなぎり、すっきりしたと感じたら、最後に地球に感謝を伝えて終わります。

    第1チャクラが過剰に活動し過ぎているパターンもあります

    →物質や自己に対する執着が強くなります

    ・過剰な物質的欲望(食欲・金銭欲・物質欲・性欲・名誉欲など)。
    ・自分に対する少しの挑発や非難に対して激怒する。
    ・自らの属するグループ(家族、地元、団体 など)に必要以上に捉われる(身内 第一主義)。
    ・頑固で融通がきかない。
    ・自らの容姿や外見に対して極端に気にする(整形手術を繰りかえす)。
    ※特定のチャクラが過剰に活動しているということは、そのチャクラが記憶している過去世のカルマが深刻であったことの現れであると考えられている。

    このような場合は第6~第7チャクラの活性化を試みてバランスを取りましょう。

    記事:チャクラとは何か